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なかにしりく

なかにしりく

 

ギター1本でどこへでも行く

ボヘミアン型シンガーソングライター。

まるで映画のように目の前の風景を

一変させてしまう音楽世界。

ほろ苦く甘いビタースウィートな楽曲を、

耳馴染みの良いハスキーな声と

繊細なファルセットを織り交ぜて歌い上げる。

 

2010年~2013年まで〈なかにしりくトリオ。〉のボーカルとして活動。

「cafe au lait」「bohemian times」と2枚のアルバムをリリースし、

『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『oto to tabi』などのフェスに出演する。

 

近年は楽曲提供、映画出演など

音楽に関わるコンテンツでも活躍の場を広げている。

好きな豆はひよこ豆。

 

【HISTORY】

2014年

・中山うり、ブレッド&バターのオープニングアクトを務める。

・ホーンセクションを含めた総勢6名の〈なかにしりくファミリー〉を結成。

 

2015年

・『oto to tabi』に〈なかにしりくファミリー〉で出演。

・短編映画『シャッター×シャッター』の主題歌・劇中歌を担当。

 

2016年

・1st Album「yellow knife」リリース。

・STVラジオ4月の推薦曲に「ただもし」が選ばれる。

・CS旅チャンネル『まるごと!北海道 札幌編』に「シャラララ」が旅のイメージソングとして起用される。

・MV『きづき』と連動した短編映画『きづき』の音楽を担当。なかにしりく役として主演も務める。

・札幌国際映画祭に短編映画『きづき』がノミネートされる。

 

2017年

・2nd Album「にこん」リリース。

・『RISING SUN ROCK FESTIVAL』にソロ名義での出演を果たす。

・弦楽四重奏とのワンマンライブを自主企画。

 

2018年

・短編映画『キャッチボール』の劇伴を担当。

・NHK『ほっとニュース北海道』の新年度エンディングテーマを担当。

・台湾のデュオ・好樂團との2マンにて初の台湾公演を行う。

・山木 康世(ex ふきのとう)トリビュートアルバムに「白い冬」で参加。

 

【WORKS】
(制作年をクリックすると映像がご覧いただけます)

 

・『福島市こでらんに博』全3シリーズ劇場CM音楽制作 (2013春夏) (2013秋) (2013冬)

・短編映画『シャッター×シャッター』主題歌・劇中歌 (2015)

・短編映画『きづき』主演・主題歌・劇中歌 (2016)

・beat sunset『四度目の季節』MV出演 (2016)

・中井聖建設株式会社VP『BUILD the FUTURE』歌唱 (2017)

・UHB北海道文化放送『笑道』エンディングBGM制作 (2017)

・日本旅行『JRセットプラン』WebCM楽曲制作 (2017)

・日本ロレアル株式会社 ラロッシュポゼ『ターマルウォーター』WebCM楽曲制作 (2017)

・短編映画『キャッチボール』劇伴音楽制作 (2017)

・UHB北海道文化放送『EXILE TRIBE 男旅』エンディングBGM制作 (2018)

・NHK『ほっとニュース北海道』エンディングテーマ制作 (2018)

discography

  • cafe au lait

    1.theme
    2.砂のスマイル  
    3.ブラックは飲めない
    4.ふうか
    5.誰かが僕らに伝えたことを
    誰かに僕らも伝えなくちゃな
    6.はぐれ雲
    7.ベイリィズ
    8.ぐないつ
    9.polka dot
  • しぃ

    1. ねこのまち
    2. slowboat
    3. クロエ
    4. beautiful people
    5. ぼやけたオレンジ
    6. あかね
    7. phone call
    8. douang deuane time
    9. キズアマ
    10. しぃ
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